1ページ目
貴方様のご自宅または宿泊先のホテルのドアを開けるとそこには清楚な女性の姿があります。
お客様のお部屋に伺い、まずはプレイ時間の選択。
自己紹介や「今から始まる夢のような・・・快楽」についてのお話しや日常のエピソード話…楽しいトークで心和ますのも良いでしょう。
第一章 女を抱くという事、本当の恋人のように・・・
責められるより、責める方が好き、じらすのがたまらない
気持よさそうに感じている顔・・・快感で荒くなってゆく息使いがたまらない
快楽におぼれ、普段聞けない「ア、アアッ」声がたまらない
みけんにしわを寄せ、本気で感じる女がたまらない
じらしに、じらされしたたり落ちてくる甘い蜜が・・・たまらない
貴方の貴重な時間を無駄にしない女性と出会える場所でありたい思っております。
今、俺は夢の島「ベッド」にいる・・・
ベッドの上でくちびるに細い人差し指を添え、声を殺している綺麗な女・・・
彼女を薄めで見ながら形のいい、乳房を愛おしく鷲つかみにしている。
彼女の荒くなってゆく息使いに、ぞくぞく、いや、喜びを感じながら桃色の乳首を口に含み、
舌の先で優しく転がす。
だんだん硬くとがってゆく乳首に「もっと!」と言わんばかりに先端から唾液を注ぎ、
舌先で塗りこんでゆく。
だんだん大きくなってゆく彼女の声を尻目に、舌の上に乗った乳首を噛む、甘噛み、次は
愛おしく舐める、又甘噛み、「快感」「痛み」交互に引き出し愛撫してゆく・・・
みけんにしわを寄せる彼女を見ながら、乱れ、熱くなってゆく体温を互いの胸で感じながら俺は
夢の島で、夢の時間に包まれている・・・
1 2 3 4 5 6 次のページ